水曜日, 9月 03, 2008

coLinuxサービスの停止

「サービスとして起動したcoLinuxの停止はやはりshutdownするしかないのかなー?」とか思いながら毎回rootでshutdownしていたりしつつ、もう少し楽できないかな?、というかうっかりshutdownしないでWindows終了してしまったらどうするんだ?とか思っていたのですが、今日会社でサービス起動していたにもかかわらずうっかり終了させてしまって、coLinuxのファイルシステムはどうだろうかと再起動かけて/var/log/syslogを見てみると…


Sep 3 21:30:42 ophelia shutdown[1352]: shutting down for system halt
Sep 3 21:30:42 ophelia init: Switching to runlevel: 0
Sep 3 21:30:42 ophelia shutdown[1366]: shutting down for system halt
Sep 3 21:30:46 ophelia kernel: Kernel logging (proc) stopped.
Sep 3 21:30:46 ophelia kernel: Kernel log daemon terminating.
Sep 3 21:30:47 ophelia exiting on signal 15

驚いたことにちゃんとshutdownしている!

すごいと言えばすごい。でも、これくらいしてくれないと怖くて使えないと思うと、当たり前なのかもしれない。

心配の種が一つ減った

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